プロローグ~すべてのふくらはぎに悩む女性へ

この物語は、いつのまにか極太ふくらはぎになってしまった足子がお届けする
極太39cmふくらはぎ脱却物語です。
まだ進んでいる物語なので加筆修正していきますが、
一人でも多くの私と同じようにふくらはぎに悩む人の参考になればとこちらに残しておきたいと思います。
物心付いたときから脚が太くなっていました。
実際には小学校6年生くらいから意識したと思います。
中学校で実際にふくらはぎを測ってみました。
34cmでした。
今思うとこの時にきちんとした正しい知識を得ていれば極太ふくらはぎになるのを防ぐことができたのに
その時の私は気づきませんでした。
今思うとそこまで深刻になるふくらはぎサイズではなかったんです。
ムクミの解消や生活の改善できちんと普通サイズになったはずです。
でもそのころの私は気づきませんでした。
流行のりんごダイエットをしたり、
ただただ細い脚の子をうらやんだり、
中学生の私の脚やせに対する姿勢はめちゃくちゃでした。
高校生になって脚やせ人生最大の失敗をしました。
大学生のアルバイトでもです。
その後社会人になっても、、。
今思うと、はやく気づけばよかった。
今の私の考え方にはやくたどりつけばよかった。
長い間かかってしまいました。
長い間かかって私は正しい脚やせ方法がなんであるのかたどり着き、
やっと自分の進む方向が分かったんです。
私はこんなに遠回りをしてしまいましたが、もし過去の足子と同じような状況でこのページを読んでいるあなたには早く気付いて欲しい。
私のように遠回りをしてほしくないからです。
この「足子のふくらはぎ記録」は不定期の更新になります。
ちらりちらりと読んで頂ければ幸いです。
>>幼少期・小学生時代~このころ気づいていれば

ashiko

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