4コマ「現実を思い知らされるもの」

脚やせマンガ

普段は家の鏡なんかでしか自分を見ないのでなんか脳内補正がかかって「まあまあ許容範囲の自分」なわけですが、そんな考えを打ち破って現実を知らせてくれるものたちがあります。

「美容院の鏡」なんかいつもより顔も老けて見えませんか?髪の毛をちゃんと見るために照明をちゃんとしてるんだろうか、、。
美容院の鏡を見るといつも「うわ~私、こんな顔たるんでるの?」
全身うつる鏡だと「うわ!お尻も脚も太い!」とかいろんなことを反省します

「試着室の鏡」
も距離が近いせいかいつもより脚が太く、、
店内で見たかわいい服も自分が着るとなんか違う、、

極めつけは「友達の撮ったふいうち写真」
ハイ、ポーズのキメ写真はごまかしがきくのですが、気づかないうちに撮られていたのをもらったときの衝撃度と言ったら(笑)

写真は真実を写すって本当ですね(・Θ・;)

定期的にこういう事で真実の自分を知らないとモチベーションもあがらないのですが、、。

知らないっておそろしいorz

この真実たちでも尚自分の理想の姿であるように努力しないといけないんですよね☆(゚∇゚☆)(☆゚∇゚)☆(カラ元気)

スポンサーリンク







フォローする



スポンサーリンク